人気RPG「テイルズ オブ」シリーズを提供!バンダイナムコエンターテインメント企業分析(転職・おすすめ)

「テイルズ オブ」シリーズや「ドラゴンボールZ ドッカンバトル」で有名な「バンダイナムコエンターテインメント」へ転職したいと考えたことはありませんか?
企業の採用HPや口コミを見ても情報量が多くイマイチイメージがつきづらいこともあるかと思います。
このページではWEB・IT業界で複数回転職に成功した管理人がオススメ企業を徹底的に分析していきます。

特徴

スマホゲーム「ドラゴンボールZ ドッカンバトル」を配信

「テイルズ オブ」シリーズなど有名なIPを所持

世界32ヶ所に拠点を展開

企業詳細

代表者名 代表取締役社長 大下 聡
設立 1955年6月1日
※株式会社バンダイナムコエンターテインメントの前身である旧株式会社ナムコの創業年月日
資本金 100億円
従業員数 710名
事業内容 ネットワークコンテンツ
家庭用ゲーム
ライフエンターテインメント
ぱちんこ・パチスロ
所在地 東京都港区芝5-37-8 バンダイナムコ未来研究所

直近売上推移

※バンダイナムコホールディングスの連結子会社のため、バンダイナムコホールディングスの直近売上推移を表示しています。

※下部の項目をタップすることで表示を切り替えることができます。

事業領域

ネットワークコンテンツ
モバイル、PCなどで遊べるコンテンツを多数配信しており、自社IPから他社IPまで人気のあるシリーズを展開しています。
他社IPでは特に「ドラゴンボールZ ドッカンバトル」が2017年7月の時点で2億ダウンロードを突破する大ヒットを記録しています。
自社IPでは「テイルズ オブ」シリーズなどを展開しており、現在は新作の「テイルズ オブ クレストリア」が事前登録受付中となっております。

家庭用ゲーム
人気IPを活かし、「ドラゴンボール」「機動戦士ガンダム」「NARUTO」など人気のある作品のゲームを製作しています。
こちらも他社IP、自社IP共に強く、新作展開は他社IPの「仮面ライダー クライマックススクランブル ジオウ」や自社IPの「GOD EATER3」などを控えています。
ネットワークコンテンツで紹介した「テイルズ オブ」シリーズは1995年から続く古株RPGで、家庭用ゲームで多数発売されてきましたが、最近の新規タイトルはスマホ用ゲームにシフトしている印象です。

ライフエンターテインメント
自社IP作品の世界観を拡大するライブやイベントの企画、グッズ販売などリアルなエンターテインメントを展開しています。
公式通販サイトの「アソビストア」を新たにオープンし、「アソビストア」限定のアイテムも多数取り揃え、事業を拡大させています。

パチンコ・パチスロ
「機動戦士ガンダム」シリーズ、「鉄拳」シリーズ、「コードギアス」などIPを活かしたコンテンツ開発、ハードウェア開発を行っています。
 

評判・口コミ

仕事のやりがいと成長性 ・「良い物を作る」という目標に大してコミットしているメンバーが多いので、引っ張られて前に進んでいける
・若手でも任された仕事に対して意見や提案をしやすく、責任ある仕事をさせてもらえる
・新しいことにチャレンジする機会が多く、失敗しても次のチャンスをしっかり与えられる
職場の雰囲気と人間関係 ・社内での風通しは良く、上司後輩共にフレンドリーな社風
・年功序列制度もあまり感じられず、努力次第な雰囲気がある
・上司や先輩のサポートがしっかりしていて安心して仕事を進めることが出来る
・多種多様な人材が集まるので、交流の幅が広い

ぜひこのページを転職活動に役立ててくださいね。